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入会案内

本院主催の「大東展」に出品したものが大東書道院会員となります。
展覧会事務局又は各地の支部に随時申し込みください。

月刊競書誌「筆」について

月刊誌

  • 教育部:幼児から中学生まで
  • 一般部:高校生以上
  • 誌代を納入し、競書出品することで大東書学院会員となります。
  • 毎月、半紙課題(楷、行、草、隷のいずれか一書体)、条幅課題(半切)、小字課題(半紙)、かな課題(半紙)、随意(半紙、半切)の五部門に出品し、審査を受けるこができます。
  • ペン字、硬筆部は指定用紙にて提出、出品券及び用紙は別売り。
  • 「筆」誌には、新規、十級……七段、八段、師範までのランクがあります。
お知らせ
  「漢詩・漢文塾」 令和元年度開講予定日
 日時:6/16、7/28、9/29、10/27/、11/17、12/15、
     R2年1/26、2/16、3/29
  午前10時から11時間半
 場所:大東書学院本部
 参加費:各回1,000円(別にテキスト代として各回100円)
 講師:角和令子(「筆」誌編集長)
 申込方法:ハガキに住所・氏名・電話番号を記入しお申込ください。

 「三村秀竹二十三回忌法要・三村秀竹展」
 平成8年6月1日に91歳で逝去された三村秀竹先生の二十三回忌を羽生市千手院にて行われ た。法要は会長石川翆流先生ほか三村一門60名以上が集まり、遺影に手を合わせた。
 三村秀竹展は羽生市郷土資料館で平成30年5月31日~6月4日まで開催され、多くの羽生市 民が鑑賞された。
    
 三村秀竹先生は羽生市の名誉市民でもあり、数多くの作品を羽生市に寄贈されており、羽生市 とはご縁も深い。
  
         羽生市役所にて河田市長に表敬訪問

 「大森亮順大和尚」墓誌銘見学
  三村秀竹(前大東書道院会長)が浅草寺第二十一貫主大森亮順大和尚のために書いた
 墓誌銘の見学。書体は、きっちりとした平仮名と楷書で書かれていた。
  撰文は、元文部省宗教局長の下村壽一氏。三村秀竹48歳(昭和28年)の作。前年には
 大東書道院を設立。
       
          大森亮順大和尚の五輪塔
    
        墓石台座正面を除く3面に彫られた碑文の一部

「筆」誌の購入

1.大東書学院編集部に申し込む
  大東書学院編集部事務担当:角和令子(月、水曜日)
    〒131-0044 東京都墨田区文花1-8-8
    TEL:03-3612-4943  FAX:03-3612-4976
    Eメール:問合せ先
 振替口座:ゆうちょ銀行 00120-5-70445

2.各支部に申し込む

月刊競書誌「筆」 毎月15日発行
    B5判
  1冊820円(消費税+送料込)
  6ヵ月4,920円、1ヵ年9,840円

支部について

 各支部では、「筆」誌の課題や書道の古典の研究など、初心者から上級者の皆様に丁寧な指導を実施しています。
  各支部(書道教室)のご案内

支部名 所在地 連絡先
《茨城県内》
翆香書道会
翆園書道会
 
自由が丘
紫水書道会
牛久南

牛久市下根町
牛久市栄町
 
つくば市自由が丘
つくば市髙見原
牛久市南
 
TEL・FAX:029-872-7325
TEL・FAX:029-873-6784

TEL:029-876-0576
TEL・FAX:0298-873-0851
TEL・FAX:029-872-5483
《千葉県内》
桂舟会
 
大網白里市九十根
 
TEL・FAX:0475-72-7940
《埼玉県内》
墨夢会
墨夢会鶴ケ岡
菽心社
 
所沢市牛沼
ふじみ野市鶴ケ丘
八潮市八条幸ノ宮
 
TEL・FAX:04-2998-1308
TEL・FAX:04-2998-1308
TEL・FAX:048-995-8261
《東京都内》
青色書道会
稲城書道会
清曠書道会板橋教室
紫竹書道会
山水書道会
有心書道会
栖華書道会
節舟会
竹風書道会
共寿会書道部
双葉会
やよい
素竹書道
水明書道会
 
台東区三筋
稲城市東長沼
板橋区坂下
江戸川区松本
墨田区錦糸
墨田区東向島
足立区南花畑
足立区六木
足立区竹ノ塚
世田谷区弦巻
墨田区東向島
足立区伊興
小平市鈴木町
墨田区東向島
 
TEL・FAX:0475-72-7940
TEL・FAX:042-377-4457
FAX:03-3965-4416
TEL・FAX:03-3652-5248
TEL・FAX:03-3622-3646
TEL・FAX:03-3610-6018
TEL・FAX:03-3885-0460
TEL:03-3606-0661
TEL・FAX:03-3883-3494
TEL・FAX:042-485-7664
TEL・FAX:03-3612-6661
TEL・FAX:03-3899-0069
TEL・FAX:042-465-2736
TEL:03-3611-6232
 《神奈川県内》
深園書会
  
藤沢市渡内
  
TEL・FAX:0466-22-5197
 《静岡県内》
遠竹書道会笠井
遠竹支部
  
浜松市東区笠井
浜松市萩丘
  
TEL:053-485-7659
TEL・FAX:053-472-6407

支部通信

 本欄では各支部で行われた展覧会や社中展をご紹介いたします。

「清流書展」
  会田溪竹先生と門下生による展覧会
  会期:平成30年9月17日(月)~22日(土)
  会場:日本橋小津ギャラリー
  
            会田溪竹作品:「蝸牛」
         「遠」
  
 
           会田溪竹先生(中央)と出品者


「写真と書のコラボ展」
 光峰書道会と東映団地写真同好会共催のコラボ展が開催された。  
 会期:平成30年2月20日(火)~25日(日)  
 会場:秦野市宮永岳彦記念美術館市民ギャラリー  
 後援:秦野市教育委員会 
 出品点数:里中梅徑作品5点(写真とコラボ作品も含む)       
 光峰書道会(里中梅徑門下生15名、大東教育書道展特選及び金賞作品7点)    
墨でははじかれてしまうため試行錯誤の末に完成した入魂のコラボ作品      
  遠方よりご来場くださり、ほっと一息されました   
 一期一会の精神で心込めて対応  
 大東教育書道展受賞作品も展示


「第31回牛久市書道展」
 
牛久市民の友好親善を深め、心豊かな人間形成を期したいという趣旨のもと、市内の書道愛好  家の作品発表の場として毎年秋季に展覧会を開催している。
 大東書道院牛久支部会員16が出品している。
 会期:10月25日(水)~29日(日)
 会場:牛久市中央生涯学習センター多目的ホール                         松田翠扇氏及び山田翠玲氏の作品           中村翠芳氏作品


「小海心竹展&わいわい家族展」
 会期:平成28年10月8日(土)~10日(月・祝)
 会場:ユートリアすみだ生涯学習センター(墨田区東向島)
 主宰:小海心竹  大東書道院の中でも最年長の92歳。「まだまだ現役で頑張っているところを見てほしい」と東京新聞の取材にも応えられた。  米寿記念の個展から4年、今回は万葉集や李白詩の作品を9点。門下生や家族の作品を合わせて60点が会場を飾った。孫、ひ孫の作品と写真は来場者の顔を和ませていた。                        小海心竹先生作品                    孫、ひ孫の作品に囲まれた万葉集作品

 「墨と筆がおりなす小品展」
 会期:平成28年7月11日(月)~15日(金)
  会場:小田急東海大学前駅サテライトオフィス
  里中梅徑氏(大東書道院審査会員・運営委員)と門下生が葉書、色紙、団扇、短冊等に墨がか  もしだす世界を多彩に表現した展覧会。   漢字や仮名、書と絵のコラボされた親しみが持てる  作品が並んだ。表装には染紙や古布を使いカラフルで華やかな雰囲気の中、主催者里中梅徑  氏の水墨画大作も目を引いた。体験コーナーでは来訪者が「暑中見舞い」の練習と言いながら  筆と腕を振るう。書と人が結びついた穏やかな時間が流れていた。                     墨がかもし出す世界を表現した作品の数々             里  中梅徑先生の墨絵が会場を一層華やかにする

 「第8回 玄遠会書展」   
  会期:平成27年5月2日(金)~4日(月)
  会場:台東区浅草公会堂
  玄遠会会長堀孤舟先生(大東書道院顧問)主催の玄遠会書展が開催された。
  4年に一度の開催で今回8回目となった。出品点数は葉書作品を含めて65点。
  特別併陳として三村秀竹先生(大東書道院前会長)、小森枝竹先生(大東書道院元事務局長)   中塚霜竹先生(大東書道院元特別顧問)の遺作を展示した。
      
            台東区浅草公会堂展示場                   
  堀孤舟会長作品「波動」(左) 堀孤舟会長(中央) 武田芳舟氏作品「阿呵呵」(右)                        葉書作品
 

大東師範会について

    月刊競書誌「筆」の師範の会です。
  • 年会費3,000円。
  • 師範のさらなる書技の向上と、書に対する深い知識と理解を図るためにさまざまな活動をしています。
  • 主な活動:1)展覧会の開催 2)各種講習会 3)各種講演会 4)実技勉強会 5)展覧会等の見学会等々
●令和元年度の活動  
  ●第16回大東師範会展
   会期:令和元年9月3日(火)~8日(日)
   会場:すみだリバーサイドギャラリー
   後援:東京新聞・墨田区教育委員会・大東書道院・大東書学院
   出品点数:石川翆流会長他84点
   篆刻作品:塩田暁山(篆刻講師)他17点
   会場来場者:480名

   
      石川翆流会長作品「行くに小径によらず」
   三村秀竹前会長の遺作
   
              ギャラリートーク
      一般の見学者にも分かりやすく説明する石川会長
   
    今回もたくさんの方々にご来場いただきました
   
           講師塩田暁山先生の作品
   
         篆刻講習参加者17名の作品
  
  ●手漉き和紙体験講座
   日時:令和元年6月1日(土)10時30分~12時
   場所:日本橋小津和紙及び史料館
    和紙の歴史や原料、製造方法工程等をビデオで紹介。和紙で作成された製品の数々。
    手漉き体験では、撹拌された原料(楮(こうぞ))を簾桁(すげた)に寄せながら漉いていく。
    参加者全員(20名)が上手く行かず先生の手を借り、紙漉きから圧搾、仕上げの乾燥
   までご指導いただく。貴重な体験が出来き、和紙漉きに携わる日本の職人さんの凄さが
   分かったような気がする。
       

 ●第15回講演会
   日時:令和元年5月26日(日)10時~11時30分
   場所:墨田区曳舟文化センター
   講師:台東区立書道博物館主任研究員 鍋島稲子先生
   演題:王羲之書法の残影―唐時代への道程(みちのり)
      
      王羲之の人物像をエピソード等を折り込みながら講演
       講師の鍋島稲子先生

 ●篆刻講習会 ①令和元年4月29日(日)10時~15時

           ②令和元年7月7日(日)10時~15時
  ①及び②の講習会で「大東師範会展」出品作品を制作
   講師:塩田暁山先生(読売書法展理事)
   会場:本部 
        
       第1回目の講習会。ベテランも新人も講師の先生が頼りです。


●平成30年度の活動
 ●台東区立書道博物館特別展鑑賞
  「王羲之書法の残影―唐時代への道程(みちのり)」
  平成31年2月24日(日)13:00~15:00
  東晋時代から唐時代までの書の道のりを拓本や肉筆資料を鑑賞した。
   展示作品の中でメインとなる作品は、鄭羲上碑(鄭道昭)や伯遠帖(王珣)、蘭亭図巻―万歴  小本―(王羲之)等々。また、「肉筆に見る書風の変遷」として、魔訶般若波羅密教巻第十四残巻(重要文化財・台東区立書道博物館所蔵)、王勃集巻第二十九残巻(重要文化財・東京国立博物館所蔵)。
      
            鑑賞会に参加した師範会メンバー
 
  
●第15回大東師範会展
  会期:平成30年9月12日(水)~17日
  会場:すみだリバーサイドギャラリー
  後援:東京新聞・墨田区教育委員会・大東書道院・大東書学院
  出品点数:石川翆流会長他89点
  篆刻作品:塩田暁山(篆刻講師)他14点
  会場来場者:450名
   
    上:石川翆流会長作品「淑気」  下:三村秀竹先生魏墓誌銘臨書折帖
   
    
   
           佳作品が並ぶギャラリートーク
     
      篆刻講師塩田暁山先生作品(上:單提獨弄 下:折蒲學書)

 ●篆刻講習会 ①平成30年4月30日(日)10時~15時
            ②平成30年6月25日(日)10時~15時
   ①及び②の講習会で「大東師範会展」出品作品を制作
   講師:塩田暁山先生(読売書法展理事)
   会場:本部
    上手く彫れているか心配
    
      講習会を終え作品の出来栄えにホッとする参加者
   

   ●講演会:「漢字から仮名文化への変遷」
     日 時:平成30年5月13日(日)10時~11時30分
     会 場:曳舟文化センター
     講 師:大東文化大学書道研究所客員研究員 古賀弘幸先生
     
        スクリーンから映し出される文字に興味津々
      
          講師 古賀弘幸先生

●平成29年度の活動
 ●台東区立書道博物館特別展鑑賞
  平成30年2月25日(日)
  「呉昌碩とその時代―苦鉄没後90年」
   清時代末期から中華民国初期にかけての書家呉昌碩の若き模索時代から晩年までの
  作品を紹介している。
   臨庚羆卣銘横披、泰山刻石識語軸、篆書七言聯、臨書石鼓文軸が目を引く。その他に
  画、印、硯、拓等々
  
   書道博物館学芸員中村先生のユーモアを交えたギャラリートークに
   参加者も笑顔
(書道博物館玄関前)
 
●第14回大東師範会展
    主催:大東師範会
    会期:平成29年9月13日(水)~18日(月)
    会場:墨田区リバーサイドギャラリー
  後援:東京新聞・墨田区教育委員会・大東書道院・大東書学院
  出品点数:石川翆流会長他86作品
  来場者数:410名
   
                会場風景
  
            篆刻作品にも見学者の興味が
 
       出品者によるギャラリートーク
  • 講演会:「董其昌とその時代―明末清初の連綿趣味
    会 場:曳舟文化センター
    日 時:平成29年5月14日(日)10時~11時30分
    講 師:台東区書道博物館主任研究員 鍋島稲子先生

       スクリーンを使って董其昌の書蹟を説明

                講師 鍋島稲子先生
  • 篆刻講習会
    日時:①平成29年4月29日(土・祝)10時~15時
        ②平成29年5月25日(日)10時~15時
    会場:大東書学院本部
    講師:塩田暁山先生

         講師の手元を見つめる受講者

●平成28年度の活動
  • 篆刻講習会①、②
    日時:①平成28年4月29日(金・祝)10時~12時
        ②平成28年7月18日(月・祝)10時~15時
    会場:大東書学院
    講師:塩田暁山先生

 ●第13回大東師範会展
  会期:平成28年9月2日(金)~7日(水)
  会場:墨田区役所 すみだリバーサイドホール1階ギャラリー
  主催:大東師範会
  後援:東京新聞・墨田区教育委員会・大東書道院・大東書学院
  出品点数:石川翆流会長他86作品
  来場者数:510名



         石川翆流会長会長によるギャラリートーク
  • 篆刻講習会①、②
    日時:①平成28年4月29日(金・祝)10時~12時
        ②平成28年7月18日(月・祝)10時~15時
    会場:大東書学院本部
    講師:塩田暁山先生

           師範会展出品のために作品を作り上げた参加者

  • 講演会:「中国書道史」
    日時:平成28年5月29日(日) 10時~11時30分
    会場:曳舟文化センター
    講師:川嶋毛古先生(回瀾書道会理事長・和洋女子大学講師)



      唐代の書聖 王義之の書がもたらした影響を詳しく講演する川嶋毛古先生
  • 「篆刻講習会」
    日時:①平成28年4月29日(金・祝) 
    会場:大東書学院本部
    講師:塩田暁山先生(読売書法会理事)

               「第13回大東師範会展」出品作品作りに夢中

    ●平成27年度の活動
  • 平成27年度 師範試験師範合格者
    平成27年度師範試験師範合格者の発表があり、以下の方々が合格し師範の認証を受けられました。
    阿部香水、遠藤翆嶺、小松裕華、福原千順、中井麻智子、西村紅苑、佐々木深華
    川口慶子、廣部桂沙、増田恵里、山嵜素純
  • 篆刻講習会
    日時:平成27年10月18日(日)10時~12時  会場:本部
    講師:塩田暁山先生
  • 第12回大東師範会展
    会期:平成27年9月15日(火)~20日(日)
    会場:すみだリバーサイドギャラリー
    後援:東京新聞・墨田区教育委員会・大東書道院・大東書学院
    出品点数:91点   来場数:502名

              力作に見とれる見学者

              石川会長及び出品者達によるギャラリートーク
  • 小作品講習会
    7月5日(日)13時~15時    会場:本部  受講者数:20名
    講師:堀 孤舟先生                                           

    堀先生の作品作りの講義をヒントに師範会展に向けて作品制作を目指す受講者。
  • 刻字勉強会                                                日時:6月21日(日)10時~15時   会場:本部
                  ひたすら作品を刻していく会員
  • 講演会:漢詩「長恨歌-楊貴妃の生涯」                               日時:平成27年5月17日10時~15時   会場:曳舟文化センター             講師:角和令子先生(大東書学院「筆」誌編集長)      講演会風景 唐の詩人・白居易によって作られた長編の漢詩「長恨歌」
    21世紀の現代にも語り継がれる「天に在りては願わくば比翼の鳥となり、地に在りては  願わくば連理の枝とならん」の句は受講者の中からため息ももれた。分りやすい解説で  玄宗皇帝と楊貴妃の世界に引き込まれた。
  • 「碑めぐり―谷中霊園とその周辺」                                  平成27年4月29日(水)   場所:谷中霊園とその周辺の寺院                講師:古賀弘幸先生(大東文化大学書道研究所客員研究員)                                    市川米庵(幕末三筆)の墓がある谷中本行寺                                          日下部鳴鶴書「井上達也碑」 明治初期の石碑                  仮名混りの行書も見られる幕末の石碑
●平成26年度の活動
  • 書道博物館「中村不折―僕の歩いた道」鑑賞                           平成27年2月8日(日)場所:台東区書道博物館                         中村不折は洋画家、書家、コレクターとしての顔を持ち、明治、大正、昭和の文豪達とも交友関係に恵まれた人物。斬新な書風に感動した参加者。                    ギャラリートーク:鍋島稲子先生(主任研究員・芸術学博士)
    •                    
      
  • 第11回師範会展 平成26年10月20日~25日                         場所:墨田区リバーサイドギャラリー
    •                                
  • 小作品講習会  7月27日(日) 場所:大東書学院本部
    講師:堀 孤舟先生
  • 講習会「拓本について」5月18日(日)                                講師:勝村秀堂先生  場所:曳舟文化センター
  • 刻字講習会 第1回目4月29日 第2回目5月25日 場所:大東書学院本部 

●平成25年度の活動
 ① 巻子講習会(1月27日)
 ② 台東区立書道博物館鑑賞会(2月3日)
 ③ 刻字講習会(4月29日、5月26日)
 ④ 「書の紙」講演会(5月19日)
 ⑤ 第10回師範会展(8月17日~22日)
 ⑥ 墨堤の碑めぐり(10月14日)
 ⑦ 書道博物館(2014.2月2日) 「没後70年中村不折のすべて」を鑑賞